
こういう本を手に取る時点で、疲れてるのよ。昨年までなら、まあ立ち読みだけで終わるのだが、今は手指消毒してからとはいえ、(本屋にそこそこ滞在していると)触れたら買え、の空気が。。。。(半分冗談の半分強迫観念)。添付のツボ押しマップは即使えるので、是とするか。
毎度のことながら気になるのは、内容よりもカバー、に登場の右手指。たぶん手タレさんだろうけど、この手は疲れている手じゃないね。疲れている人の手だと、こちらが余計に疲れるだろうとの配慮? 今日も今日とて疲れがとれる見込みは微々たる気配なり。
- 縄文を創った男たち~信長、秀吉、そして家康~(上巻)by さくや みなみ (著), みづ (イラスト)
- 古い玩具 : 福田晋雑文集
- 風の生活 kaze no kurashi(佐々木幹郎詩集)
- 江古田文学63号●特集「天才 左川ちか」●日本大学藝術学部 発行
- お葬式 死と慰霊の日本史お葬式 (著)新谷 尚紀
- 内なるゲットー Le Ghetto intérieur (著)サンティアゴ・H・アミゴレナ(訳)齋藤可津子
- 森鷗外:於母影研究 (慶応義塾大学国文学研究会/編)
- マルジナリア(著)エドガー・A・ポオ(訳)吉田健一(創元選書135)
- 宝石の国 第1巻(アフタヌーンコミックス)
- 【続編/第3回を読む】Momo ミヒャエル・エンデ(NHK 100分で名著)



