2021.01.02 読書junyo EREWHON エレホン サミュエル・バトラー(著)武藤浩史(訳) 令和3年読み初めの一冊。・・・なれど読み切れなかったのはNHKで伊藤若冲を放映してると知ってしまったから。(結論からいえばドラマはドラマでしかなかったので読書の時間を捧げちゃったことになるのだが。)つづきはまた明日以降に。。。年末年始は忙しいのよ♪ タテ書きはことばの景色をつくる―タテヨコふたつの日本語がなぜ必要か?父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。ミニマ・モラリア―傷ついた生活裡の省察社会人としての言葉の流儀よだかの星松浦寿輝 黄昏客思波打ち際に生きる人外本を千年つたえる 冷泉家蔵書の文化史 (朝日選書)時里二郎詩集「名井島」<<1...4041424344454647484950...95>> FacebookXBlueskyHatenaCopy