7年ぶりの続編・邦訳版が出ましたね。(1816~1831年――ポーランド時代のつづき。)両方揃えたら1,500頁超え、価格40,000円を超えるので易々とは買えないが、歴史ファンにも音楽ファンにも興味津々になってもらえるんじゃないかな。図書館に置いてもらいたい。
旧(読書)junyo
7年ぶりの続編・邦訳版が出ましたね。(1816~1831年――ポーランド時代のつづき。)両方揃えたら1,500頁超え、価格40,000円を超えるので易々とは買えないが、歴史ファンにも音楽ファンにも興味津々になってもらえるんじゃないかな。図書館に置いてもらいたい。
はかり知れない色の重なりを感じさせる人がいる。私には表面をけずったときに現れる色があるか。
『うたうかたつむり』野田沙織詩集あとがき
https://nindo.junyo-snow.com/2021/08/06/utau2/

