パウル・ツェラン詩集(つづき)

パウル・ツェランの詩に「光冠(コロナ)」というのがあった。コロナ禍に読むのも、こじ付けだろうと意味があるに違いない。何といってもアウシュビッツの悪政下に生きたパウル・ツェランの言葉なんだから。

 



 

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